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2008/10/30.Thu

続・続・続(笑)私のスケジュール帳

今年も残すところ2カ月・・・ケツに火がついています。
年末には近藤先生が家に来るというのに(←モチベーションUPの為の妄想に過ぎません・・・笑)まだまだ片付いていない部分がたくさんあります。
相変わらず子供達を寝かせて自分も寝かせてしまうパターンが多いです。
スケジュール帳には、□(チェックボックス)を付けて、やろうと思っていることを書き込むのですが、ほぼ同じ内容を翌日に持ち込む日々が続いています。
ケイタイのアラーム付スケジュールに全て設定するのも面倒だし、せっかくアラームがなっていても寝てて気づかなければ意味がないです。
一番いいのは、子供と一緒に寝ないこと!なのですが、たとえ無事に復活できても時間の使い方に問題を感じていました。(ボケ~とテレビを観たり、たっくんに負けじとリフティングの練習をしたり、予定外のことをいきなりやり出したり・・・笑)
今使っているスケジュール帳も、佐々木かをりさんの本を読んで、参考にして作成していますが、今一度スケジュール帳を見直してみようと思い、ネットで『佐々木かをりの時間管理術講座』を読みました。

以下 『佐々木かをりの時間管理術講座』より一部抜粋↓
まず大切なことは、やりたい!と思ったらそれぞれをするために必要な時間を予測することです。
私たちはやりたいことがいっぱいあります。やりたい、と思ったことをすべて1日に書いてもできないこともあるでしょう。
□つきでやりたいことを書くときにまず大切なことは「所要時間を予測すること」です。それをするのに何分かかるかな?と予測して、それを「いつ、やろうかな」と決め、その時間のところに書くのです。
9時から9時半にやるなら、その場所に書きます。お昼休みに電話をかけたいならお昼休みの時間に書きます。
時間管理の基本中の基本に「自分がどのくらいの時間でその仕事ができるかを予想する力を身につける」ということがあります。ちょっとやってみてください。
それでもできないときは、翌日や翌週など、「その時間を確保することができる場所に移動」させてください。
目的は、「計画を立て、実現させること」です。そのために習慣にしましょう。
-抜粋おわり-

ここは、わかっていたようで、わかっていなかったのかもしれません。
去年の11月にもスケジュール帳について書いていました・・・進歩が見られません(泣)
やろう!やりたい!と思ったことを闇雲にスケジュール帳に□付で書き込んでも、結局は実行できずじまいになってしまい、かえって自己嫌悪に陥ります。
佐々木流に言うと、ハッピーではない結果になってしまいます。
自分がやりたいと思っていることの所要時間を予測していないというのが一番の原因なんだと改めて思いました。
スケジュール帳の週間予定のページをアクションプランナーもどきに変えてみました。

(↓クリックしていただくと、別画面で拡大して見る事ができます)
週間予定

朝の時間帯は、さほど重要な内容がないので、間隔を狭くしました。
何週間か、これを使ってみたいと思います。
でも結局は、『やる気』の問題・・・ですよね(笑)

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